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ReBridge
 - 橋を蘇らせ、未来へつなぐ
ReBridgeからのメッセージ
 MESSAGE
東光産業の橋梁補修チーム、「Rebridge」は
確かな技術力とチームワークで地域の橋を再び動脈としてよみがえらせます。
私たちの挑戦と歩み、ReBridgeがつなぐ未来への架け橋をご覧ください。
チームミッション
-Mission-
技術力と対応力
-Skills&Capability-
地域を繋ぐ使命-ReBridgeの挑戦-

橋梁は地域の命綱。
老朽化した橋を再生するのが私たちの使命です。
「共創」を基調に、設計者、施工者、発注者が一体となって
橋の未来を支えます。
現場に応える技術-ReBridgeの対応力-

狭隘、高所、冬季など、東北特有の現場にも柔軟に対応
安全、品質を両立する施工管理体制
建設ディレクター在籍でチームの連携を最適化


チームメンバー紹介
Our Team – ReBridge



世代を超えて支え合う

Rebridgeは20代から50代まで幅広い世代で構成され
若い世代の柔軟さ、ベテラン世代の知識と技術力が融合しています。
経験豊富なメンバーがチームを支えながら、新しい技術や知見を取り入れられる環境です。
女性技術者の活躍

近年、女性技術者も増え、現在はチームの3分の1を占めています。
2年前は1人だった女性メンバーも今では現場、管理の各分野で活躍中です。
多様な人材がチームに新しい風を吹き込み、より強いチームワークを生み出しています。


ReBridgeの声
Voices of ReBridge



【 施工管理アシスタント 】
Hさん
写真管理や書類作成を任せてもらいながら現場を学んでいます。自分なりに工夫した仕事を認めてもらえた時はやってよかったと感じます。まだわからないことばかりですが任されたこと一つひとつに責任を持って取り組んでいきたいです。
【 施工管理アシスタント 】
Tさん
未経験で入社し、不安もありましたが先輩方に「何回でも聞いていいよ」と声をかけていただきサポートをしてもらいながら少しずつ前に進めていると感じています。わからないことをそのままにせず、挑戦を重ね現場を支えられる存在を目指していきたいです。
【 1級土木施工管理技士 】
Kマネージャー
橋梁の仕事の面白さと責任を、現場を担うメンバーに実感してもらいたい。一人ひとりが自分で考え、行動できる現場をつくることが今の自分の役目です。失敗しても責任は自分が取る。その覚悟で、背中を見せながら育てています。チームの皆さんには感謝しています。


現場力を支える、技術と安全
echnical Expertise & Safety



現場で考え、確認し、積み重ねる施工管理

ReBridgeの対応力は個々の経験だけに頼るものではありません。
現場毎に最適な技術を選び、安全と品質を両立する施工管理体制が、その土台にあります。
現場で生まれる工夫や気づきを大切にし、安全性と作業性の向上につなげています。

・現場条件に応じた工法選定と施工計画
・施工管理者を中心としたチーム内の情報共有と連携
・朝礼、KY活動や定期的な現場パトロールを通じた危険予知と確認の徹底


施工実績
Project Track Record


確かな技術の証:施工MAP «初公開»

東光産業は主に青森県・秋田県で橋梁補修・補強工事を
手掛けており地域の安全と通行の確保を最優先に施工しています。
表面補修やひび割れ注入などの一般工法から、鋼材交換や耐震補強、さらに近年注目の炭素繊維シート(CFRP)補強工法 等といった多様な工法で実績を積んできました。
北東北に広がる施工実績は、地域に密着した確かな技術力の証です。


未来への取り組み
Re:Next – 技術をつなぎ、未来を支える


東光産業は、橋を直すだけでなく、未来を築く人を育てています。
次世代のReBridgeを担う社員が現場の最前線で活躍しています。
現場でのOJTや社内研修を通じて、若手施工管理者が日々成長しています。
女性技術者の活躍を支援し、Uターン・Iターン採用も積極的に行っています。
ReBridgeチームは、確かな技術とチームワークで地域の安心・安全に貢献し続けます。
私たちは、橋を通して信頼の橋をかけています。
橋梁補修に関するご相談は、東光産業ReBridgeへ