同じ施工管理でも、前職とは大きく異なる橋梁補修。
でも、「現場監督」に求められるものは変わりません。
新しい職場で必要になった知識や技術は、周囲の助けですばやく習得できました。
入社したきっかけ
Uターンです。
卒業後、憧れの東京に就職して8年。
気づいたんです。 自分は、ふるさとで生きていきたいんだ、と。
入社後、チャレンジしたこと
「CAD」での図面作成です。
入社してから初めて触ったのですが、
短期間でマスターできました。
前職ではパソコンを使う業務はなく、入社して初めてCADに触りました。課長や支店長がていねいに教えてくれたので、覚えるのにそれほど時間はかかりませんでした。今では普通に、CADで図面を作成しています。のみ込みが早いとほめられました。「俺たちの指導がよかったからさ」と、二人の上司がうれしそうに自慢していました(笑)。
そして、実際に働いてみて驚いたのが、休日対応のルールです。
現場の都合で休日に出勤することもありますが、その場合は必ず代休を取るか、休日割増賃金が支給されます。
前職では「現場だから仕方ない」で終わってしまうことも多かったので、制度としてきちんと守られていることに正直びっくりしました。
現場で頑張った分を、会社がちゃんと評価してくれるところは、この会社の大きな魅力だと思います。
現場の都合で休日に出勤することもありますが、その場合は必ず代休を取るか、休日割増賃金が支給されます。
前職では「現場だから仕方ない」で終わってしまうことも多かったので、制度としてきちんと守られていることに正直びっくりしました。
現場で頑張った分を、会社がちゃんと評価してくれるところは、この会社の大きな魅力だと思います。
1日のスケジュール
課題・目標
現場を一人でしっかり管理できること、
そして利益に貢献すること。














